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困ったちゃんもこれで解決!! 僕も超絶お気に入り わんニャン達にも大人気 げきうま君
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レモンバームエキス アズミラ レモンスーサー 犬も猫も、『過敏性腸症候群』という症状が増え...

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ダイエット用サプリメント【ベストコンバス】(犬・猫用)

ダイエットは、ほとんどの方が大なり小なり経験しているのではないでしょうか。
また、その難しさも経験済みという方が多いのではありませんか?

 これはペットの世界でも同じです。
 ある調査では、飼われている犬猫の実に50%が「肥満」もしくは「肥満気味」であったという報告があるくらいです。
 肥満になると何が怖いかと言いますと、体重の増加の問題よりも、肥満が内臓の病気につながることの方が大きな問題なのです。

肥満の問題点
a 脂肪代謝の低下→ 高脂血症を招き、コレステロール値が上昇します。脂肪肝へつながっていきます。

b 糖代謝の低下→ 糖尿病になります。糖尿病はとても怖い病気です。

c 内分泌の異常(T4甲状腺の異常)→ 体温調整異常によって、熱エネルギーが通常以下にしか作れないので、糖の燃焼が起こりにくくなり、肥満になります。つまり体温の低下によって、糖が燃焼されないので、余剰気味になってしまうのです。

d 循環器の異常→ コレステロール値上昇=高血圧へとつながります。肥満していると正常体重のものに比べ、心疾患に罹る率は74%増といわれています。

e 体重の負荷→ 関節炎になりやすくなります。肥満していると正常体重のものに比べ、関節炎に罹る率は57%以上増といわれています。

f 呼吸器の異常→ 気管虚脱(気管の変形・扁平)、イビキや無呼吸状態を招きます。

g 新生物の増殖→ 癌になりやすくなります。肥満していると正常体重のものに比べ、癌に罹る率が50%増になります。


 以上のような、怖い病気の温床になるのが「肥満」です。

 それでは、人間もペットも、どのようにして「減量」に取り組んでいけばいいのでしょうか。

(1)ダイエットは食事改善が「主」で、運動は「従」と考えましょう。
 食べる量と質の改善が大事です。野菜や繊維質を多くし、「砂糖」「タンパク質」「動物性油脂」の摂り過ぎに注意が必要です。
 そして、やはり食べ過ぎには要注意!
 また、急激な運動によって体重を落とすと、リバウンドの懸念がでてきます=後述。

(2)一年がかりでの減量を目指しましょう。
 人間なら、マイナス1kg前後/一月を目標にします。これを一年以上続けると「省エネ」の身体となっていきます。 
 ペットの場合も、一年以上かけてのゆっくりとした減量を心掛けましょう。
 
 また、正しい食事と同時に筋力アップを図るような緩やかな運動を続けましょう。これによって基礎代謝を上げることになります。

(3)便秘は禁物です。
 身体とは不思議なもので、腸内に留まっている便さえも再利用をしようとします。つまり、栄養素の残りをそれこそカスになるまで利用するのです。
 しかし、その中には不要な栄養素、本来排出されるべき不要物までも含まれています。タンパク質を代謝した後の有害物質などがその最たるものです。
 便秘は肥満にもつながりますし、老廃物、不要物が体内に取り込まれますので、健康を害することにつながります。

(4)リバウンドを避けるために、「××だけダイエット」や「無理な運動」はしない。
 持続可能な楽な方法は、自分にあった方法だと認識してください。
 我慢して脳と身体に「ダイエットをしています!」というサインを出すと、身体は強いストレスをおぼえます。
 しっかりと食事を摂り、脳を満足させながら、こっそりと痩せるのがコツです。


 私の犬(ミニチュアプードル)に、こんなことが起こりました。
 昨秋8頭の犬を出産したのですが、一時急激に痩せてしまいました。あばらや腰骨は浮いた状態です。食べても食べても、8頭の赤ちゃんに吸い取られていくようでした。
 その後離乳食となり、育児から解放された母犬は、今度は食べた分だけ身になっていくのです。今ではボンレスハムのようで、今回ご紹介する「Stop Fat」を飲んでいる始末です。
 
 これの意味するところは、身体は急激に痩せた場合「危機感」を覚え、少量の食事でも栄養を貯め込むように働きます。これは動物の飢餓に対する生存本能のようなものです。
 普段の食事以上に、摂ったら摂った分だけ身になり肉となっていきます。
 
 先程から触れているように、急激な減量はリバウンドを生むだけです。無理なことは長続きしないものです。脳に見つからないように、ゆっくりと減量していくのが理想です。

 そのゆっくりと痩せていくためのサプリメントとして、「StopFatストップファット」をお勧めします。

 有効成分として、無農薬栽培された「桑の葉」を使用しています。

■桑の葉の効能
(1)血糖値を改善する  
(2)腸内環境を改善する
(3)高コレステロールを抑制する
(4)中性脂肪を抑制する  
(5)高血圧を改善する 
(6)癌の予防


 肥満したペットは急激な運動もできるはずもありません。散歩に行くことすら渋るようになります。
 また、食事の量を減らしても先程書きましたように、少量のものでも身になるように身体は働きます。減食は、本人にも大きなストレスばかりを与えます。
 普通に食事を摂りながら、一年をかけてゆっくりと体重を落としていくこと、それに合わせて散歩の量を徐々に増やしたり、自由運動などを取り入れていけばよろしいかと思います。
 そして、食事に「Stop Fat」をふりかけてみてください。

【内容成分】
桑の葉(無農薬栽培)、発酵濃縮田七人参、朝鮮人参、食物繊維

【一日量】
小型犬・猫  ティースプーン1杯
 中型犬   ティースプーン2杯
 大型犬   ティースプーン4杯

【内容量】
73g
(目安…体重が10kgのペットで約1ヶ月分)

【ご注意】
交配予定、妊娠期、授乳期のペットには与えないでください。




【あなたのわんちゃん猫ちゃんはメタボになっていませんか?】


現在日本の犬約25%、4頭のうち1頭のが太っている、またはやや太っているというデータがあります。
肥満は肥満であるというだけにとどまらず様々な病気の原因となります。
つまり肥満の解消は、多くの病気の予防につながります。

しかし、犬や猫は自分でダイエットすることができませんので、飼主さんがしっかりと管理してあげてください



★今すぐ出来る簡単な肥満度チェック
背骨の頂点から両手で肋骨にそって指を滑らせてみて、脂肪のつきかたで肋骨がカンタンに判別できればOK。
よくわからないようでしたら、肥満ですので、ダイエットさせてあげてください。



★わんちゃん猫ちゃんを肥満してしまう度7つのチェック

あなたはどうしてますか?

□ペットが朝と夜に表示されている給餌量の通りに食べないとすぐ心配になる

□あなたが食事中に食べ物をねだられるとついあげてしまう

□ペットの食欲を増すために、ドライフードに肉などを加えてしまう

□お留守番の見返りや、あいさつの手段としてペットにおやつをあげている

□休日などに特別な食事を与えている

□喜ぶ姿を見たくてつい食べ物を与えてしまう

□休日などに特別な食事を与えている

□運動量は極端にすくない




あなたはいくつつきましたか?


答えはココをチェック



チェック数  0 ⇒

すばらしい!!あなたは、飼い主さんとしてお手本ですね!


甘やかすだけではない、本当の愛情で深い信頼関係で幸せで健康な毎日を送っていることと思います。



チェック数  1〜4 ⇒

あなたは、肥満育成飼い主さんの予備軍です!!

いつまでも健康でいて欲しい、それには、こんな間食はだめだなあっと、知りつつも、「これくらいはいいだろう」と、ついつい食べ物を与えてしまう。十分に気をつけているつもりが、ちょっとしたことで、肥満の道へ誘うことになりかねません。

肥満にしない基本は「食べさせすぎないこと」。チェックがゼロ個になるようにがんばってくださいネ!




チェック数  5〜7⇒

肥満育成の危険度、高し!!!!!


ペットの肥満の一番の原因は飼い主さん自身であることを認識して、食事や運動を管理してあげることが重要です。
愛犬がかわいくて、ねだられると食べ物をあげてしまう、愛犬の食欲が無いのでは?と気になり、ついつい食べやすいおやつなどをあげてしまうことが多いかもしれません。少々食べなくとも気にしないことも必要です。

肥満にしない基本は「食べさせすぎないこと」。

チェックがゼロ個になるようにがんばってくださいネ!


商品名:
ダイエット用サプリメント【ベストコンバス】(犬・猫用)
商品コード:
s32
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